JobCommunicator® EZ-Shift 導入事例

インターネットと携帯で実現する新しいシフト管理
2000年末に同事業をスタートして以来、一貫してこの分野に特化したプロダクトを提供しながら、システムだけではなく、さまざまな業種、業態に合わせた
効率の良い管理ノウハウを構築して参りました。ここでは、実際の導入事例をご紹介いたします。

スタッフの管理者が30名から6名に!

導入業種様:
人材派遣業A様
導入製品名:
JobCommunicator®
スタッフィング版
利用者規模:
短期派遣スタッフ数 稼動3000名程度

以前は短期の複数拠点への大量派遣事業では、3000名に及ぶスタッフの管理に、30人の人員(管理者)が、電話によるアサイン業務を行い、エクセルによる複雑なシフト管理を行っていました。

JobCommunicator®導入後は派遣スタッフへの電話、煩雑な業務が劇的に減り、30人の人員(管理者)が、導入から1ヵ月半で、6人にまで減りました。また、スタッフの携帯電話への電話回数も減ったので、通信費も削減することできました。

シフトをシステム化する事で
明確な予算把握とコスト削減!

導入業種様:
外食産業(居酒屋チェーン店)B様
導入製品名:
JobCommunicator®
エンタープライズ版
利用者規模:
50店舗程度/1店舗あたり数20~50名

以前はシフトを組む作業に時間がかかる上に、経験則でシフトを組んでおり、翌月にタイムカードを集計してみると赤字ということがありました。また、タイムカードを集計し、給与計算ソフトに再入力する作業に時間がかかっていました。

JobCommunicator®導入後は、店長が予算を意識して戦略的にシフトを組み、その日までの勤怠の集計を見ながら、月中にシフトを修正できるようになったことで、チェーン全体で大幅な人件費の削減できました。また、給与計算などの本部コストも圧縮され、トータルで月間数百万円のコスト削減が実現しました。

時間帯によって左右される
スタッフ調節がらくらく簡単に!

導入業種様:
運輸業コールセンター
導入製品名:
EZ-Shift コールセンター版
利用者規模:
全国10拠点/1拠点あたり200名スタッフ

数百人のスタッフをかかえるコールセンターでは、インバウンド、アウトバウンドの時間帯や業務によって必要な人数が異なります。以前はその人数調節を希望とスキルをにらめっこしながら毎月手作業で行っていました。

EZ-Shift導入後は、毎月時間帯に合わせた必要人数をシステムに一括登録する事で、スタッフからの希望と必要人数の調節を簡単に行えるようになったことで、余分なスタッフ配置をふせぎ、人件費を削減することができました。

JobCommunicator® EZ-Shift お客様の声

現在までにJobCommunicater® 、EZ-shiftをご導入いただいているお客様の実際の声です。是非、ご一読ください。