
1.導入をするきっかけをお教え下さい
毎月給与明細書の配布作業に手間がかかっていた事とコスト削減の観点から導入を決定するに至りました。
2.管理スタッフ人数をお教え下さい
1,000名。
3.「WEB給」を導入する前の問題点、導入後の改善点について
─導入前の問題点
給与明細書の配布作業に時間がかかる。紙のコストがかかる。
─導入後の改善点
給与明細書の配布に時間がかからなくなった。コスト削減をする事ができた。
4.導入してよかったこと
上記に加え、給与明細書や源泉徴収票の再発行等の手間もなくなった事がよかったです。
1.「WEB給」の導入時期について
2008年2月より導入。
2.導入をするきっかけをお教え下さい
経理担当2名で明細書の発行を行っていたが、発効日3日くらい前から発行するためにかなりの時間と手間を費やしていたため導入を検討していたところ「WEB給」をインターネットで見つけました。
3.管理スタッフ人数をお教え下さい
100名。
4.「WEB給」を導入する前の問題点、導入後の改善点について
─導入前の問題点
100名の社員の明細発行を2名で行っており、発行前は明細の印刷から封筒詰めを手作業で行い、3日ほど残業をして作業を行っていた。
─導入後の改善点
給与ソフトから吐き出されたデータを「WEB給」にインポートするだけで明細の発行が完了するので、実質の作業時間は導入前の2名で3日間から30分程に短縮されました。
5.導入してよかったこと
費用的にも効果はありましたが、それ以上に経理担当の負担が減り、明細の渡し忘れも無くなりました。
また、社員も紙ではなくデータとして保管できるようになったので紛失による再発行や、確認の依頼が全く無くなりました。
年末年始に行われる源泉徴収票の支給も「WEB給」にて行う予定です。
1.「WEB給」の導入時期について
2008年7月より本サイト導入。前1か月はデモサイトでテスト導入。
2.導入をするきっかけをお教え下さい
給与明細の出力・封入・発送の業務時間削減とそれにかかる人件費及び経費の削減から導入決定。
3.管理スタッフ人数をお教え下さい
300~500(アルバイトスタッフで変動します)。
4.「WEB給」を導入する前の問題点、導入後の改善点について
導入前は給与明細書を出力し、封入後に発送しておりました。
導入後はデータを作成し、「WEB給」にデータUP→数分の時間でできるようになりました。
時間的にも経費的にも軽減できております。
5.導入してよかったこと
事務担当者としては、業務効率のUPが一番の利点です。
また、給与明細書で何か間違いがあった場合、今まではスタッフへ変更事項の連絡をし、明細を再送付する必要があり、時には、事務担当者もスタッフもイヤな思いをすることもありました。
導入後は、公開時まではデータの変更ができるので、スタッフには特に知らせることなく変更手続きができると思います。
(まだ、その機会はありませんが・・・。)